収受業務の日記

2007年6月9日土曜日

オット危ない

 夜の勤務 十時を回って車もすくなくなったなー
と思い始めた頃 若い女性が一人で運転しながら
ブースの前に、少しフラツキ気味 
まだ青葉マークが取れて 幾らにもなっていないかな?
という運転 ブースに来るまで慎重だ、
収授員はブースにたどり着くまで 車種をナンバーで判定し
運転手さんを見ています 券を直ぐに預かれるように、
夜のせいか綺麗な人だ オットー
見とれている場合じゃない 「お疲れさんでした」
すると彼女は 「お願いしますと」とやたら低姿勢
まだ高速道路にもあまり慣れていないように受け取れる。
ムっとして通りすぎる昔の
お嬢さんとは違いすぎ 全てではないが、
中にはご苦労様ですと声をかけてくれる昔のお嬢さんもいる
のです そうなると「ありがとうございました」の声も一段と
弾んで出る 分かるかな~ (^o^)
そんな低姿勢の若い女性から料金をいただき
「ありがとうございました」と、領収書を渡そうとしたら?
窓が閉まりかかっているのに手お出して
領収書を受け取ろうとしている 思わず 危ない!(・・;)
手を挟みかけているが危なくセーフ 反射神経はいいが
車馴れしていない? それともそそっかしい?
無事だったから笑えたが 
 操作は慎重に手を挟まないようにお願い。

0 コメント: